「きみの名前はね」のライト版を試させていただきました! AIと分かっていながらも、対話しているうちに自分の過去や息子が生まれた時のこと等が思い出され、なんか泣きそうになりました、、笑 自分でも丁寧に言語化できていなかった部分も文字となって、手紙となると、必ずいつか息子に伝えようという気持ちになりました。 まだ小3の生意気盛りなので、親のありがたみが分かるくらいの年齢になったら伝えたいと思います! 素敵なサービスを作ってくださりありがとうという気持ちと、完成度の高さに感動した勢いでご連絡させていただきました
—— 小学3年生の息子さんの親御様2026年8月